Auto Pilot システム


高速で大学受験を対策するために開発された先進のシステム。


中学生は「ニュートレジャー」 など全ての教科書が準拠で学習可能。

 

AI塾長(センサー)が生徒の学習を保証します。

  







   


 

 


     

履歴画面4.jpg

 

 

早さ(時間)は偏差値と密接に連動しています。

5分で100点と15分で100点は偏差値で10以上違います。



そのためシステムでは履修に要した時間を表示します。

上記、マスの中の数字は  ”100点を取るのにかかった時間”。




2段階の合格

@ ”塾長合格” ・・・「黒マス」に白数字

10分以内で100点)


A ”それなり合格” ・・・・・・・黒数字

(100点を取るのに10分以上かかった場合)   


 



   

   


 




 

 

     

 

レベルも高く、中身もギッシリ なのに


@ 出来ていれば 1項目=5分で100点(中学部)

A 追いつきたい単元までどれぐらいかかるか

  時間 が 計算 できます(中学部)


 

高3生 ⇒    1ヶ月 1学年を完全終了

         3ヶ月 中学 3学年 を完全終了

                 高速で難関大学受験を可能にします。

 

 

【 学習定着度も抜群 】

学習した項目を1週間後に同じ「項目」を学習してみてください。

 

学習定着度が他の学習法と格段に違うのが体感できます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


                    学習前  
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                   学習後  
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新単元の学習がスムースに進むように ”関係のある既出単元”  の 「総合問題」 を設置、 「忘れていないか」 を  ”必ず” 復習確認 してから新単元の学習に入るように学習構成されています。







例) 

中学1年 「be 動詞」 No,18 総合問題 は以下のように何度も出てきます(全て同じものです)。 

   

 

    学年           単元  番号     教材項目
  中学1年  be 動詞と一般動詞 その他 No.33   総合問題 (1) be 動詞
  中学1年 人称代名詞 と 指示代名詞の複数形 No.57 総合問題 be 動詞
  中学1年 現在進行形 No.92 総合問題 be 動詞
  中学2年 過去形 No.02 総合問題 be 動詞 (中1)
  中学2年 存在を表す be 動詞 N0.32 総合問題 be 動詞 (中1)

   



 

be 動詞 「総合問題」は中学1年生が学習すると最初は30分位かかる生徒もいます。




しかし、どの生徒も上記のように何度も出てくることで、中学2年に出てきた時は多くの生徒が5分〜7分ほどで初回で100点を達成出来るようになっています。

 

 

 

be 動詞やhave,hasだけでなく 多くの重要単元の「総合問題」 が ”重要復習項目” としてカリキュラムに組み込まれており何度も出てきます。 

 

 

「忘れていないか?」 ・・ を気にせずどんどん学習していくだけで自動的に復習が完了してしまう 「自動復習カリキュラム」。




生徒達は知らないうちに同じ「項目」を何度も復習していることになり自然に英語力が付いていきます。

 

 

 

 

 

生徒達にとっては ”無意識で既習単元の復習” も出来てしまうので本当に便利です。

この”自動復習” カリキュラム はレベルE(高校2年)まで効果的に配置されています。

 

 

 

 

”自動復習” カリキュラムは英語力を定着させる隠れた秘密兵器です。 










   

            

 

   
   



 

 

 
学習項目数 中学3年以上 中学2年 中学1年
中学1年 103 10〜30時間
15〜40時間 40〜70時間
中学2年  93 10〜30時間  40〜70時間
中学3年  60 10〜30時間 
高校1年  63
高校2年  51

 

 

上の時間目安は 「英文法習得」 の学習時間目安です。

個人差はありますが当塾の生徒達の実際のデータです。







● 英語が得意な生徒の場合 

  学習 「教材項目」 を間違い 0 で 終了した時は、1回目に ”5分位” で100点が取れます(中学部)。

 

● 英語が苦手な生徒の場合  (100点になるまで回数がかかる=時間もかかります)

 1回目  60点  30分

 2回目  80点  20分

 3回目  90点  10分

 4回目 100点   5分     100点になったときは5分しかかかりません。

 

 

英語が出来なかった生徒が学習していくうちに別人のようになっていきます。








   

 

 




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