結果が全て

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@ 海城高校2年  センター試験 (1年前倒し) 200点/200点                    


A 海城高校1年  センター試験 家庭で試験       170点/200点

     

                           @ と Aは別の生徒。 Aの生徒の兄も当塾出身、現在は私大医学部。







ケース1.  不登校生徒 開成高校合格!               

 


当塾は宿題を出したこともありません。


 

       引き受けた 不登校生 ⇒ 開成高校 に合格

        ※ 中学校名は伏せさせて頂きます。

 

 

 

そして、もう2人の公立生の素晴らしい結果をご覧ください。

 勿論 「宿題無し」 での結果です。 


  ※ 中学入学時に2万人の「模試」を受け、当時の偏差値は50。

     



ケース2.  証明された 「本物の英語力」              

 

 

 
 
教室ミナ.jpg

 


● Mさん     

板橋区立中台中学校 → 都立駒場高校

    → 立教大学  3年時 TOEIC  905/990


 

Mさんは現在、立教大学3年、T0EIC 900をついに超え、英検準1級を取得。

就活では防衛省本部、しかも2つの部所を受験、両方共内定(本庁勤務予定)。

今後、卒業までに英検1級、TOEIC 950以上を目指します。

 

 

大学入学1年後の2年の春には TOEIC  830/990 でした。

中学時代は中学1年から3年間、英語は殆ど100点、学年トップを維持。

高校受験模試は英語の偏差値70以上。

大学受験は滑り止め無しで、第一志望だった立教大学のみ 3学部 受験、全て合格。 

 ※ Mさんは 「体験談」 コーナーにも出ています。

 

 

Mさんの 「TOEIC」 の点数、立派だと思いませんか?

 

しかし、T君の 「TOEFL」 で80点を取るのは実はもっと困難です。


 

 

  

ケース3.  帰国子女 でもないのに  「この英語力」                     

● T君      

板橋区立中台中学校 → 都立駒場高校   TOEFL  80/120 

                      →  カリフォルニア大学  

 

 TOEFL および GPA (学校の成績)判定により

 米国 6 校から奨学金のオファーを受けました。

 

 

  「TOEFL」 とは?

大阪府の橋下知事(当時)は在職中に”120点満点中、

平均点で38点以上取れた学校は合格にする”・・・と意気込んで

5億円を費やし大阪の高校生全員に 「TOEFL」 を受験させました。

 

結果はなんと合格したのはわずか4校。

合格点 38点 としたにもかかわらず惨憺たる結果に終わりました。

 

 

TOEFL」 には日本人の苦手な 「エッセイ」 や 「スピーキング」 が

あるので  「TOEIC」 よりかなり難しいと思います。

 

現在の日本の高校生では 120点満点中、取れて10〜15点が多いのではないかとも言われています。


帰国子女でもない T 君の高校3年終了時に取った 「TOEFL」 の 80点/120点 の点数は素晴らしいといえるのではないでしょうか。

 

英語学習で重要なこと

 

重要な事は、「全ては中学の英語」 特に 「中学1年」 の英語習得が ”鍵” だということです。中学が完璧でないのに高校英語を学習する・・などは無理というものです。

 

実践を積み重ねて開発されたこのシステムは完全習得までは時間差はあっても、誰でも英語は出来るようになるという ”魔法のシステム”です。

 

⇒ 英語の習得に学校は関係ない!

⇒ 英語の習得に教科書は関係ない!

 

お分かり頂けたでしょうか。

 

英語は英語、英語習得には学校教科書も関係無いのです。

 

 

 

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