確実にステップ・アップ

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上は英語が苦手で入塾した生徒の近況の模試結果です。

この生徒の入塾半年後の結果が 「左上のサイドバーの GTEC」 です。 確実にステップ・アップしているのが分かります。




結果が全て

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不登校生徒 開成高校合格!               


当塾は私立中高生専門の英語塾ですが数少ない公立中学からの生徒の結果を載せました。

 

あえて公立中学生からの生徒の結果を載せた理由・・・

      それは、英語の習得に学校や教科書などは関係ない ということを分かってもらうためです。


引き受けた公立中学生徒3人の結果をご覧ください(全員板橋区)。  ※ 公立中学生は紹介のみ

 

 

       引き受けた 不登校生 ⇒ 開成高校 に合格

        ※ 中学校名は伏せさせて頂きます。

 

 

 

そして、もう2人の公立生の素晴らしい結果をご覧ください。 

 中学入学時に2万人の「学力診断テスト」を受け、当時の偏差値は50でした。




証明された 「本物の英語力」              

 

 

 
 
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● Mさん     

板橋区立中台中学校 → 都立駒場高校  → 立教大学(現・3年) TOEIC  905/990


 

Mさんは現在、立教大学3年、T0EIC 900をついに超え、英検準1級を取得。

就活では防衛省本部、しかも2つの部所を受験、両方共内定(本庁勤務予定)。

今後、卒業までに英検1級、TOEIC 950以上を目指します。

 

 

大学入学1年後の2年の春には TOEIC  830/990 でした。

中学時代は中学1年から3年間、英語は殆ど100点、学年トップを維持。

高校受験模試は英語の偏差値70以上。

大学受験は滑り止め無しで、第一志望だった立教大学のみ 3学部 受験、全て合格。 

 ※ Mさんは 「体験談」 コーナーにも出ています。

 

 

Mさんの 「TOEIC」 の点数、立派だと思いませんか?

 

しかし、T君の 「TOEFL」 で80点を取るのは実はもっと困難です。


 

 

  

 帰国子女 でもないのに  「この英語力」                     

● T君      

板橋区立中台中学校 → 都立駒場高校   TOEFL  80/120  →  カリフォルニア大学  

 

 TOEFL および GPA (学校の成績)判定により

 米国 6 校から奨学金のオファーを受けました。

 

 

  「TOEFL」 とは?

大阪府の橋下知事(当時)は在職中に”120点満点中、

平均点で38点以上取れた学校は合格にする”・・・と意気込んで

5億円を費やし大阪の高校生全員に 「TOEFL」 を受験させました。

 

結果はなんと合格したのはわずか4校。

合格点 38点 としたにもかかわらず惨憺たる結果に終わりました。

 

 

TOEFL」 には日本人の苦手な 「エッセイ」 や 「スピーキング」 が

あるので  「TOEIC」 よりかなり難しいと思います。

 

現在の日本の高校生では 120点満点中、取れて10〜15点が多いのではないかとも言われています。


帰国子女でもない T 君の高校3年終了時に取った 「TOEFL」 の 80点/120点 の点数は素晴らしいといえるのではないでしょうか。

 

 

重要な事は、「全ては中学の英語」 特に 「中学1年」 の英語習得が ”鍵” だということです。中学が完璧でないのに高校英語を学習する・・などは無理というものです。

 

英語 ”自動習得” ナビ・システムは完全習得までは時間差はあっても、誰でも英語は出来るようになるという ”魔法のシステム”です。

 

⇒ 英語の習得に学校は関係ない!

⇒ 英語の習得に教科書は関係ない!

 

お分かり頂けたでしょうか。

 

英語は英語、英語習得には学校も教科書も関係無いのです。

 

 

 

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