大学受験英語/ニュートレジャー/ 私立中高英語/自宅通塾

Dragon X は東京の大学受験英語塾 English Gate が開発した唯一無二の先進システム。「実績」「体験談」なども E.GATE 一塾のものになります。

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タイトル・ピンク.png

2. Auto Piloto 3.jpgAuto Pilot

AIとITを駆使した ”英語力を確実に身に付けるために開発” された先進のシステムです。

Dragon X は映像のような一方通行学習ではありません。

導入解説 ⇒ 練習問題

間違うと ⇒ 解説画面へ、再度 練習問題へ戻り学習、

更に発展問題へと自動でナビゲート、出来るようになるまで徹底的にアシストします。


Dragon X は文科省の学習指導要領に基づいて作られているので授業と並行しても学習可能。

もちろん1対1学習です。

 




「強制100点」・・100点を取るまで”AI 塾長が監視する”先進のシステム

eigo100ten.新学習履歴 1.jpg

 

----- SDRが「学習項目が完璧に出来るようになった」ことを保証 ------

Dragon X SDR「スタディ・ドライブ・レコーダー」を搭載しています。

車のドライブ・レコーダーは ”事故などの瞬間” に自動で記録されます。

同様に、SDRは100点を取った時だけ数字が浮き上がってきます。

 

表示される数字は点数ではなく100点を取るのに要した時間です

また、100点以外の点数は記録が残りません。

 

100点を取った時の時間の記録は「学習(予習)」「復習」「確認」のように3回まで残ります。

4回目、5回目と復習を重ねると古い記録が消去され直近の3回の記録が残ります。

 

SDRの完成により管理者(親、講師)が「ちゃんと学習しているだろうか?」というような心配をする必要がなくなりました。

更に、数字にマウスを充てると「学習した日がポップアップ」します。

 

英語の習熟能力が高い生徒ほど100点を短時間で取れるのが実証されています。

そのため eロボでは画面左下に「時間」を表示、常に時間を意識しながら学習します。

学習の終了後には「点数」と「時間」が表示されます。

 

また、生徒の能力を簡単に見分けられるように「学習後の点数の背景色」が2色に分けてあります。

 

100点を取った時、数字の背景が「濃い茶色」は10分以内、「薄い茶色」は10分以上かかった時です。

単元構成1.jpg

 

 

 

 

塾長お奨め(クリックで拡大)

How We Learn j.jpg米国で証明j2.jpg

1. 忘却曲線 - コピー.jpg【 忘れこそが最大の敵 】

”覚えた”=「もう絶対忘れない」・・ありえません。

出来ない生徒ほど中1からの復習などを嫌がります。

グラフを見てください。

人間は覚えた直後から忘れが始まります。

復習を怠ると凄い速さで忘れていきます。

”忘れ”こそが英語学習における最大の敵なのです。

”忘れ” を克服するには ”忘れないくらい何度も復習をする” しかありません。

 

 そこでゲームのように楽しく復習を簡単に何度でもチャレンジできるバッティング・マシーンのような Dragon X を開発。

 

米国で証明された”効果的学習法”

下は米国の教育シンクタンクが ”授業から得た内容をどれぐらい覚えているか” を半年後に調べた学習スタイル別のデータです。

 

1.講義  5%
2.読書 10%
3.視聴覚 20%
4.デモンストレーション 30%
5.グループ討論 50%
6.体験型学習 75%
7.他の人に教える 90%

 

1. 「講義」で聞いたことを半年後に覚えているのはわずか5%。

  学校で習ったことなどは何もしなければ(マメに復習をしなければ)半年後にはほとんど忘れてしまうということがこの表の数字から分かります。


2.「読書」は10%ですので他人の講義を聞いているより読書をした方がましということになります。


3.「視聴覚」は20%ですので本を読むよりは映像を見る方が記憶に残るという結果になっています。


5.「グループ討論」は50%なので講義の10倍の定着率があります。


6. 当塾が推進してきた「体験して覚える英語」。

  この表のカテゴリー 「体験型学習」 を見てください。実に 「映像の4倍近い」 なんと75%の定着率です。


このように報告書からは参加型学習ほど効果(定着率)が高いのが証明されています。



 

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