ニュートレジャー/自宅で通塾/私立中高一貫・大学受験英語/

 

 

   【学校は英語をできるようにしてはくれません!!


何故、英語ができるようにならないのか?

 

それは、中学1年の英語が完璧でないのに次の学年に移るからです。

 

学校では定期試験で70点しか取れなくても、次に進みます。

これが出来るようにならない原因なのです。

中学1年の英語は米国では4〜5歳児の言葉。

このレベルが完璧でないのに次に進んでも未消化単元が増えるだけです。



英語力を高速で養う”先進のシステム”

Auto Pilot

ITを駆使した ”英語力を確実に身に付けるために開発” された先進のシステムです。

映像のような一方通行学習ではありません。

 

導入解説 ⇒ 練習問題

間違うと ⇒ 解説画面へ、再度 練習問題へ戻り学習、更に発展問題へと自動でナビゲート、出来るようになるまで徹底的にアシストします。


文科省の学習指導要領に基づいて作られているので授業と並行しても学習可能です。

画面9.jpg

学習前

j 使用前.jpg

            

【学習後】

j 使用後.jpg

 

 

 

100点を取れるまで”合格”サイン(100点を取るのにかかった時間が表示)が表れません

eigo100ten.新学習履歴 1.jpg

 

----- SDRが「学習項目が完璧に出来るようになった」ことを保証 ------

e ロボ SDR「スタディ・ドライブ・レコーダー」を搭載しています。

車のドライブ・レコーダーは ”事故などの瞬間” に自動で記録されます。

同様に、SDRは100点を取った時だけ数字が浮き上がってきます。

 

表示される数字は点数ではなく100点を取るのに要した時間です

また、100点以外の点数は記録が残りません。

 

100点を3回 続けて取ると確実に英語が身に付きます(記憶がねじ込まれます)。

夏休みなどに4回目、5回目と復習をすると古い記録は消去され「直近の3回」の記録が表示されます。

 

SDRの完成により管理者(親、講師)が「ちゃんと学習しているだろうか?」というような心配をする必要がなくなりました。

更に、数字にマウスを充てると「学習した日がポップアップ」します。

 

英語の習熟能力が高い生徒ほど100点を短時間で取れるのが実証されています。

そのため e ロボ では画面左下に「時間」を表示、常に時間を意識しながら学習します。

学習の終了後には学習した項目の「点数」と「時間」が表示されます。

 

生徒の能力を簡単に見分けられるように「学習後の点数の背景色」が2色に分けてあります。

100点を取った時、数字の背景が「濃い茶色」は10分以内、「薄い茶色」は10分以上かかった時。





米国で証明された”効果的学習法”

塾長お奨め(クリックで拡大)

How We Learn j.jpg

下は米国の教育シンクタンクが ”授業から得た内容をどれぐらい覚えているか” を半年後に調べた学習スタイル別のデータです。

 

1.講義  5%
2.読書 10%
3.視聴覚 20%
4.デモンストレーション 30%
5.グループ討論 50%
6.体験型学習 75%
7.他の人に教える 90%

 

1. 「講義」で聞いたことを半年後に覚えているのはわずか5%。

  学校で習ったことなどは何もしなければ(マメに復習をしなければ)半年後にはほとんど忘れてしまうということがこの表の数字から分かります。


2.「読書」は10%ですので他人の講義を聞いているより読書をした方がましということになります。


3.「視聴覚」は20%ですので本を読むよりは映像を見る方が記憶に残るという結果になっています。


5.「グループ討論」は50%なので講義の10倍の定着率があります。


6. 当塾が推進してきた「体験して覚える英語」。

  この表のカテゴリー 「体験型学習」 を見てください。実に 「映像の4倍近い」 なんと75%の定着率です。


このように報告書からは参加型学習ほど効果(定着率)が高いのが証明されています。