🌸 このページはプレゼン用に作ったものです。

 

 英語が出来ない? 学習法が間違っているだけ。英語なんか誰でも出来るようになる!   Only one システム Dragon X

///////// 『 ”覚えきる” まで すべてが自動』大学受験・英語システム   ////////

 

 

🌸 追求したのはどうしたら『英語は ”必ず” 身に付く』のか 

学習はスーパー・スモール・ステップ方式。

学習結果である点数

その点数を取るのにかかった時間

そして学習した日付などあらゆるものが可視化されるシステムを開発、Dragon X と命名。

Dragon は生徒が最も知りたい「英語が出来ない自分がどれ位学習すればいいの?」を解決しました。

 

このシステムで学習すると「0~高速で英語が出来る」ようになります。

 

 ↓サンプル動画 You tube 予定

●中学部は New Treasure, Progress 21他、私立・公立全教科書に準拠対応可能。 

//////////// 「映像では不可能」な自動管理システム  を開発 ////////////

  

 1. 学習している項目は ”必ず” 100点になるまで次の「項目」に進めません。 ロックダウン機能

 

103.は100点を取っているので次の104.に進んでいますが、

104.は90点しか取っていないのに105.に進んでいます。

(左の図はつくられたものです)

 

このような不完全、未消化学習は塾内では禁止しています。

Dragon はこの行為を自動監視ロボが許しません。

 

学習項目は「100点を取る」まで次の項目に進めません。

生徒が最も嫌がる(先生が最も欲しい)機能です


2. 飛ばし学習は禁止。自分が学習したい単元を適当に「虫食い学習」する・・できません。 オート・リレー機能

 

77.も終わっていないのに勝手に80.を学習しています。

80.も29点しか取っていないのに適当に次の項目を学習しています。

このような虫食い学習が身に付くはずがありません。

 オート・リレー設定では勝手に好きな単元を学習できません。

 (左の図はつくられたものです)

 

【準拠で学習する場合】

学校に追いつくまではオート・リレーで、追いついたらオート・リレーを外し教科書に沿って学習できるように設定し直します。

 私立の中3以降入塾の生徒はオート・リレーで中学部を

  最後まで学習、高校部はオート・リレーを外します。

 


 

3.「点数」はITシステムなので自動で記録されます。

  学習2時間ごとに点数の色が変わります。

  2時間でどれ位学習が進んだか目視し易いようにするためです。

  5.を参照。

////////////////「リモート学習」の 先進国アメリカの大問題   //////////////////

50%以上の生徒が家庭でリモート学習をしていないという報告から開発。

 

4.学習開始すると父兄にメールが届きます。 ⇒ 生徒が家庭で学習しない。「PCを開かない」を解消します。

   これにより「学習開始時間」になってもメールが届かない = 学習開始していないことがバレます。

  学習開始を促す便利システムです。

 

5.学習追跡(トレーシング)機能。 Dragon X の肝となる部分です。

左の図は「忘却曲線」と呼ばれるものです。人間は覚えた直後から忘れます。

忘れからは逃れられません。なるべく忘れないようにする・・しかありません。

人間は「忘れる」動物・・・だから忘れないように何度も何度も復習する。

 

そのつらい、面倒な「復習」を楽しく、しかも

生徒自身が「忘れ」に気づきながら楽習できるようにしたのが当システムです。


 

以下は下図を参照してください。

①「習熟」・・最初の学習です。学習定着度、集中力、学習吸収能力を点数で目視できます。

 この1回目の点数とかかった時間で生徒の初期能力が計れます。

 点数にマウスをあてると「かかった時間」がポップアップします。

 また、1回目に40分もかかっていた「項目」が何度か学習するうちに100点を取れた時は「わずか5分」なのに驚くでしょう。

 この「5分で100点」こそが最大の仕掛けであり生徒たちのモチベーション・アップの原動力になります。

 中学部は殆どの項目は100点を取れた時(=スラスラ出来た)は5分~10分で出来るように調整してあります。

 (※1.たまに10分以上かかる生徒もいます。※2.一部問題が多い項目もあります=多少時間がかかります)

 

②「復習」・・ ①の学習後1日経たないと②は学習できません(すぐだと覚えてるので)。

 時間がある程度たつと人間は忘れます。生徒の記憶維持能力はバラバラ。

 どれ位覚えていられる生徒かを①と②の点数群と時間を比較することで目視できます。 

 ①で徹底的に学習したことで「復習」の初回でかなりの生徒が95点以上取れるようになっています。

 

③「確認」まで合計3回学習できます。ここまで学習すると完全習得に近いです。

 

 学習した項目の「各回ごとの全点数と各回ごとの時間」「学習日付」を表示。学習トレーシング機能

 点数の色が違うのは「違う日に学習」した証です。

 学習2時間ごと色が変わるようになっています。

 前回2時間でどれ位進んだか一目瞭然です。

 点数にマウスを充てると日付がポップアップします。

 

 

 

6.学習している学年の終了に必要な暫定時間をAIが自動計算

   (中学2年生が途中入塾したときなど、「あとどれ位で中学1年がおわるのかなぁ・・」というとき便利です)

 

左の赤線の部分。

 

 

【 学年踏破時間 】

過去10年間、今まで多くの生徒が学習治験に参加してくれたおかげで多くのデータがあります。

それらを利用してAI機能で算出できるように開発。

当然、毎回学習するたびに変わります。