New Treasure  ・  私立中高一貫校    大学受験  英語    


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 J君 不登校生  開成高校合格


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いくら英語が出来る優秀な講師に教わっても「覚えられなければ意味が無い」⇒英語は講師ではなく「自分の努力」だけが上達への道。

出来るようになったか?  忘れてないか? コンピュータで 常にテストして確認しながら進む ゲームのような先進の高速学習システム。

時代は  教わる”  から  ”自ら覚える”  ⇒  結果が劇的!

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「在宅ワーク」が定着しつつある今、「在宅ワーク」は ”仕事ぶりが見えない” と多くの企業経営者がこぼしています。そこで当社は生徒の  ”学習ぶりが見える”  先進のシステムDragon X を開発、更に時間自律「どこでもドア」を考案、真の『自宅で通塾』を実現。

「無料」キャンペーン

 

今回、Dragon X を信頼して頂く方法として「無料体験」キャンペーンを実施することにしました。

 

中学1年「be動詞 」 No.1~19  全国の生徒に完全無料学習提供。期間は1カ月。

 (あくまでもこの学習の素晴らしさを知ってもらうためのキャンペーンです)

 

▶e-learning版(スタンダード)

▶Tele Study版(プレミアム)・・2つのシステム参照(費用含)・・・「体験」はどちらでも申請可能です。

 

下で「体験」

「お申込み」フォームから連絡 

③ ID&PWを発行

上のメニューの「ログイン」から学習可能になります。


/////////  Dragon X 「体験」  /////////    

注)学習にはキーボードが必要です。入力は「英数半角」でお願いします。

「学習の仕方」↓

右下ボタンをクリック de 拡大

 

下の「体験」は履歴が残りません

 

下の「体験」は履歴が残りません


Dragon X は、各生徒の「学力達成」までの「能力差」を ”高速” でカバー

受験の合否は以下の3点が決め手になります。

1. 生徒の能力(習熟能力と忘却速度・量)

2. 受験科目数

3. 対策開始時期

~受験心得~

1.の能力は変えることができません。

2.の科目数を考慮に入れ、受験直前に時間が足りなくならないように、

3.の取り組み始める時期を早めることが肝要です。 


 ///////////  英語は誰でも出来るようになります。ただ、習得に必要な時間が 多少 違うだけ //////////

左図を見てください。「青」が能力「茶」が努力(時間)です。人間の能力はバラバラですが、「能力の差」を「努力」でカバーすれば同じように英語はできるようになるという「達成グラフ」です。

 

開発されたシステムは「達成」までの「能力差」を高速で埋めていきます。

 一度100点を取れたあと ⇒ 2回目(復習)以降は「高速」で100点になります。

回を重ねるごとに短時間で100点を取れるようになり、最後は5分位で100点になります。 

 

Dragon X は英語が「スラスラ」になるまで「生徒の努力」を強力にサポートします。

 


/////////////  特に 医・歯・薬・理工系 などの ”英語苦手生徒” に抜群の効果  ///////////// 

☜ クリックで拡大

 

 


 

//////// なぜ結果が出るのか ////////

         ▶▶▶「映像システム」のような一方通行の学習ではない からです。

 

   ◆多くの学生が「映像」システム塾からの転塾生。 

   この学習から数々の偏差値20up生が生まれ、奇跡の合格が成し遂げられました。

   (単語など)いくら教えられても覚えてなければ意味がありません覚えるのは自分です重要なのは覚えるまで繰り返す事。

 

///////  ” 覚えきる” まで 『全てを自動で管理』////////

・Dragon X ⇒ 導入解説 ⇒ 演習 ⇒ 答え合わせ ⇒ ❇︎間違った問題の復習コーナーに誘導&復習 ⇒ 答え合わせ         

  ❇︎”1問しか間違わなかった生徒” と ”5問間違った生徒”は自動的に違う画面に誘導され、それぞれ違う復習をさせられます。

 

///////  最大の特徴・・「自動復習」////////

新しく学習する単元の学習に入る前に「忘れていないか」の確認用に、以前に出てきた関連単元の「総合問題」を設置。

  ⇒ 生徒や管理者が「忘れていないか」を気にしなくても ”自動的に復習” させられる仕組みになっています。 

 

例)「一般動詞」の最初の項目、 「過去形」の最初の項目・・以前学習した ”be動詞” の「総合問題」が設置されています。

結果、 be動詞” 「総合問題」は自動的に何度も復習させられ中学1年を終わるときにはいつの間にかスラスラになっています。

他の「単元」も同様、高校まで多くの単元に「自動復習」項目が設けられています。 

 

 画面の左下にタイマーを設置 ⇒ 試験の時のように「常に時間を意識しながら問題に取り組む」ことを重視

「忘れ」こそが 学習最大の敵   

左のグラフを見てください。「忘却曲線」と呼ばれるものです。

人間は覚えた直後から忘れが始まります。復習を怠ると凄い速さで忘れていきます。

 ”忘れ”こそが英語学習における最大の敵なのです。

では、人間はどれぐらい忘れるのでしょう? 

なんと人間は20分後 には 42% も忘れ、1時間後 には 56%1日 たてば 74% も忘れてしまうのです。

 徹底的に学習した、だから2度と忘れない・・・・これは残念ながらありません。

 

この 「忘れ」 を克服する唯一の方法、それは『忘れないくらい何度も復習をする』

それしかありません。

何度も刷り込むように「覚えなおし」という復習をする必要があるのです。

 

ピアノは発表会の日まで、何度も何度も 「スラスラ」 になるまで練習して 臨みます。

だから本番でミスをしないのです。

”スラスラ” になるまで ”何度も” 練習する ・・・・ これが英語ができるようになる第一歩なのです。英語も 「スラスラ」 になるまでやればと思いませんか?  

 

でも、 英語を「スラスラ」 になるまでなんて・・・・


 

 「忘れ」という敵を  Dragon X  が解決 

バッティング・マシーンのように何度も何度も100点になるまでチャレンジするだけ。

それだけで「英語力」が見違えるように付きます。

 

※ 99点ではダメ、必ず100点になるまで学習します。理由は?

このシステムでは「解説⇒問題」と、徐々に高度な問題に進みます。

最初は正解して当然のような問題からスタートしますので点数が高くて当然。

 

1項目を98点(1問間違い)で復習しないで次の「項目」に進んだとします。

すると10項目進んだ場合、10問復習しなかったことになります。

この10項目を「ほったらかし」にしたのと”必ず”100点にして進んだ生徒の違いは大きいです。 

(過去例から「難関私立」中学生などは Dragon で100点を取っても学校の点数では70点+αと考えてください)

 

★ただし、高校生は Dragon を100点にしながら進むだけで十分、早稲田・慶応・上智受験の基礎が築けます。

そして高校部の最後までやり切った場合、文法に関しては「MARCH」合格圏(80%)への英語力は確実に身につきます。

(合格を保証するものではありません)

New Treasure」「Progress 21」 にも準拠対応。「高校受験・新中学問題集」に完全準拠、 すべての教科書で準拠学習可能。


////////////    DX・デジタル・タコグラフ ////////////

1.学習追跡(トレーシング)機能。            

①「習熟」・・最初の学習です。学習定着度、集中力、学習吸収能力を点数で目

 視できます。この1回目の点数とかかった時間で生徒の初期能力が計れます。

 点数にマウスをあてると「かかった時間」がポップアップします。

 また、1回目に40分もかかっていた「項目」が何度か学習するうちに100

 点を取れた時は「わずか5分」なのに驚くでしょう。

 

この「5分で100点」こそが生徒たちのモ最大のチベーション・アップの原動力になります。中学部は殆どの項目は100点を取れた時(=スラスラ出来た)は5分~10分で出来るように問題数を調整してあります。

 ※1.たまに10分以上かかる生徒もいます。

 ※2.一部問題が多い項目もあります=多少時間がかかります。


 ②「復習」・・ ①の学習後1日経たないと②は学習できません(すぐだと覚えてるので)。

 時間がある程度たつと人間は忘れます。生徒の記憶維持能力はバラバラ。

 どれ位覚えていられる生徒かを①と②の点数群と時間を比較することで目視できます。 

 ①で徹底的に学習したことで「復習」の初回でかなりの生徒が95点以上取れるようになっています。

 

③「確認」まで合計3回学習できます。ここまで学習すると完全習得に近いです。

 

学習した項目の「各回ごとの全点数と各回ごとの時間」「学習日付」を表示。学習トレーシング機能

 点数の色が違うのは「違う日に学習」した証です。

 学習2時間ごと色が変わるようになっています。

 前回2時間でどれ位進んだか一目瞭然です。

 点数にマウスを充てると日付がポップアップします。

2. 学習している項目は ”必ず” 100点になるまで次の「項目」に進めません。 ロックダウン機能

103.は100点を取っているので次の104.に進んでいますが、

104.は90点しか取っていないのに105.に進んでいます。

(左の図はつくられたものです)

 

このような不完全、未消化学習は塾内では禁止しています。

Dragon はこの行為を自動監視ロボが許しません。

 

学習項目は「100点を取る」まで次の項目に進めません。

生徒が最も嫌がる(先生が最も欲しい)機能です


3. 飛ばし学習は禁止。自分が学習したい単元を適当に「虫食い学習」する・・できません。 オート・リレー機能

77.も終わっていないのに勝手に80.を学習しています。

80.も29点しか取っていないのに適当に次の項目を学習しています。

このような虫食い学習が身に付くはずがありません。

 オート・リレー設定では勝手に好きな単元を学習できません。

 (左の図はつくられたものです)

 

【準拠で学習する場合】

学校に追いつくまではオート・リレーで、追いついたらオート・リレーを外し教科書に沿って学習できるように設定し直すことも可能です。

 私立の中3以降入塾の生徒はオート・リレーで中学部を最後まで学習、高校部はオート・リレーを外すことができます。


4.学習している学年の完全終了に「必要な暫定時間」をAIが自動計算

   (中学2年生が途中入塾したときなど、「あとどれ位で中学1年がおわるのかなぁ・・」というとき便利です)

 

左の赤線の部分。

 

 

【 学年踏破時間 】

過去10年間、今まで多くの生徒が学習治験に参加して

くれたおかげで多くのデータがあります。

それらを利用してAI機能で算出できるように開発。

当然、毎回学習するたびに変わります。

 

 


 

5.「点数」はITシステムなので自動で記録されます。

  学習2時間ごとに点数の色が変わります。

  2時間でどれ位学習が進んだか目視し易いようにするためです。

 

6.学習開始すると父兄にメールが届きます ⇒ 生徒が家庭で学習しない。「PCを開かない」を解消します。

   これにより「学習開始時間」になってもメールが届かない = 学習開始していないことがバレます。

  学習開始を促す便利システムです。

 

 /////////////////////   アメリカで証明された ”効果的学習法”    /////////////////////

 

 学習は「出来るようになったか?」という『確認』が大事です  

家庭学習では以下のような事が非常に重要になります。

1.ちゃんと学習(宿題を)したか・・・米国では家庭での「映像授業」を50%以上の生徒はやっていないとの報告があります。

2.答えを写したり、とりあえず適当に書いて次に進んだりしていないか

3.ただ漠然としたのではなく「出来るようになるまで」学習してきたか

 

これら家庭学習で心配な要素を当システムでは「すべて」確認可能です。

Dragon X を学校の宿題にすれば非常に有効、かつ便利です。

 

 下は米国の教育シンクタンクが ”授業から得た内容をどれぐらい覚えているか” を半年後に調べた学習スタイル別のデータです。


1.「講義」で聞いたことを半年後に覚えているのは・・・わずか5%。

  学校で習ったことなどは何もしなければ(マメに復習しなければ)半年後にはほとんど忘れてしまう

  ということがこの表の数字から分かります。 

2.読書は 10% ⇒ 他人の講義を聞いているより読書をしたほうがマシということになります。

3.視聴覚は20% ⇒ 本を読むよりは映像を見るほうが記憶に残るという結果になっています。

4.デモンストレーションは30%、映像を見るより効果があります。

5.グループ討論は50% ⇒ 講義の10倍の定着率があります。

6.当塾が推進してきた「体験して覚える英語」この表のカテゴリー「自ら体験する」を見て下さい。 

   ⇒  実に「映像の4倍近い」なんと75%の定着率です。

 

このように報告書からは参加型学習ほど効果(定着率)が高いことが証明されています。

Dragon は必ず出来るようになるところまで導きます。   注)「復習を怠る生徒」・・・当然ですが結果が伴わない場合が出てきます。