基礎から大学受験「英文法」を完全網羅!


■ 学校内・塾内の教材・宿題として

 

■ 教師不足の補助

 

■ 部活と受験(学習)を両立

 

■ 山間部・離島の生徒の学習

 

■ 不登校生の家庭学習

 

■ 台風や大雪、自然災害時にも活躍

🌵 学校・塾には「文法中心」と「準拠中心」の学習があります。

01.「英文法」中心の学習  ➡ Dragon X

集団授業 / 進学塾・予備校

高一貫・・難関大学受験を目指す学校 

 

02.「教科書準拠」学習

    教科書により文法の「学習の順序」や「単語」が違います。

個別指導 / 補習

立中学校

   


■ 高校から英語を始めた生徒でも Dragon X なら「夏休み」利用で一気に追いつくことが可能。

 

■ 小学6年から「超習」Dragon X で学習していけば中学からはどんな教科書になっても大丈夫です。


「5分で100点」 Dragon X


■ 難関大学受験は帰国子女のように英語になじんでこなかった生徒にはかなり厳しいレベルです。

 

■ 受験に要求される高度な構文や文法、覚えなければならない膨大な単語・・これらが受験生の前に立ちはだかります。

 

■ しかし、大丈夫です。Dragon X 英文法は大学入試に対応できる高度な内容で作られています。

 

 しっかり学習すれば大学受験の英語力を「計画した期間」で養成することが可能です(「計画受験」)。


01.『学習の可視化』= 学習経緯が一目瞭然  パノラマ履歴


 学習項目を「100点になるまで」何度も学習。

 

 完璧(100点を取れるように)になるまでの

回数、点数が一目瞭然 パノラマ「全履歴表示」

 

▶ 点数にマウスをあてると

「かかった時間」「学習日」がポップアップ。

 

▶ No.42を見てください。

初回は「80点」で「51分」かかっています。

「100点を取るまでは6回」もかかりましたが

「100点を取った時はわずか16分」です。


図は「点数」と「時間」の推移例

 

最初できなかった生徒も回を重ねるほど早くなり何度か繰り返すうちに「出来るようになった」を実感できます。

 

Dragon X は英語が苦手だった生徒に「達成感」を与えます。

 

出来るようになると➡ 各項目を5分+αで100点が取れます。

 

(多少時間が掛かる生徒もいます)


02.『時間の可視化』= ”必要時間”の計算が可能


▶ 点数が2時間ごと自動で交互に色を変えて印字されます。

「到達したい学習地点までの時間」が予測できます。

 

図は学習した履歴です。

1回目「赤」数字 約3段

2回目「青」数字 約4段

3回目「赤」数字 3段 のように色が変わっています。

毎回2時間につき3~4項目進むのがわかります。

 

▶ 中学1年は107項目ですので 2時間を27回~33回位学習すると中学1年が完了すると予測できます。

 

▶ 2列目「復習」や3列目「確認」「習熟」欄の学習後1日たたないと学習できません。(覚えているため)