第一防音室
多くの英語塾が「会話」だけで終わる中、私たちは28年前からITとの融合を極めてきました。
【リアル】 教室内の防音室で、ネイティブ講師と1対1の限界濃密レッスン。
【デジタル】 独自開発のIT仕様**「Dragon 英文法」**が英会話と完全連動。
そして今、英語教育は新時代へ。 あらゆる学習管理を自動化したシステムを搭載し、**「学習中の項目は、できるようになるまでシステムが完全自動でナビゲートする」新システム『Dragon X』**が完成。
人間の意志の弱さをテクノロジーでカバーし、確実に「結果」へと導く。この唯一無二のハイブリッド学習法が、難関大合格・留学の常連校を生み出す理由です。
米国帰りの挑戦。IT×完全個室が変えた、英語教育の常識。
1992年、米国から帰国後に立ち上げた小さな個別指導塾。
それがすべての始まりでした。
1995年、まだインターネット黎明期にいち早く「IT学習」を導入。
翌年には+英会話を加えたハイブリッド学習へと進化を遂げます。
1992年の開校以来、私たちが追い求めてきたのは「本当に話せるようになる仕組み」です。
これを実現するために1998年には、教室内に防音室を設置し、ネイティブとの1対1レッスンを全員に義務化。
これまでに在籍したネイティブ講師は30名以上。
しかし、私たちの真の革新は、その防音室の「外」にあります。
『できるようになるまで、システムが完全自動で管理・追跡する』――
英語学習の核となるIT仕様の**「Dragon 英文法」**を独自開発。
デジタル学習を完全連動させ
リアルな英会話に
学習管理を究極まで自動化したシステムを「Dragon」に搭載。
この異次元の全自動ナビゲーション英語学習**『Dragon X』**の完成は、これまでの英語学習の常識を塗り替え、数多くの留学・難関大合格を量産する最強の原動力となっています。
この圧倒的な環境から、難関大合格や海外留学へと羽ばたいた生徒は数知れません。