//////////////////    アメリカで証明された ”効果的学習法”    /////////////////////

下は米国の教育シンクタンクが ”授業から得た内容をどれぐらい覚えているか” を半年後に調べた学習スタイル別のデータです。

1.「講義」で聞いたことを半年後に覚えているのは・・・わずか5%。

  学校で習ったことなどは何もしなければ(マメに復習しなければ)半年後にはほとんど忘れてしまう

  ということがこの表の数字から分かります。 

2.読書は 10% ⇒ 他人の講義を聞いているより読書をしたほうがマシということになります。

3.視聴覚は20% ⇒ 本を読むよりは映像を見るほうが記憶に残るという結果になっています。

4.デモンストレーションは30%、映像を見るより効果があります。

5.グループ討論は50% ⇒ 講義の10倍の定着率があります。

6.当塾が推進してきた「体験して覚える英語」この表のカテゴリー「自ら体験する」を見て下さい。 

   ⇒  実に「映像の4倍近い」なんと75%の定着率です。

 

このように報告書からは参加型学習ほど効果(定着率)が高いことが証明されています。

Dragon は必ず出来るようになるところまで導きます。

 注)「復習を怠る生徒」・・・当然ですが結果が伴わない場合が出てきます。

↓体験の仕方 (体験前に必ず見て下さい)

中学1年 「名詞」・数えられる名詞  &  数えられない名詞       

高校・中学3年 「仮定法」・直説法と仮定法