知ってますか? センター試験は70%が ”中学レベル問題” !

学校最下位で入塾・・・1年後 ↓

Dragon は、各生徒の「学力達成」までの「能力差」を ”高速” でカバー

 左図を見てください。「青」が能力、「茶」が努力(時間)です。

 人間の能力はバラバラですが、「能力の差」を「努力」でカバーすれば同じように英語はできるようになるという「達成グラフ」です。

 

 

開発されたロボは「達成」までの「能力差」を高速で埋めていきます。

 一度100点を取ると2回目(復習)からは「超高速」で100点になります。

 (覚えている証拠です)

 

ロボは、生徒の「努力」(時間)を強力にサポート。

英語を「スラスラ」になるまで・・・・を可能にします。

 

英語は誰でも出来るようになります。

ただ、習得に必要な時間が 多少 違うだけです。

 

 


 受験の合否は以下の3点が決め手になります。

1. 生徒の能力(習熟能力と忘却速度・量)

2. 受験科目数

3. 対策開始時期

 

~受験心得~

1.の能力は変えることができません。

2.の科目数を考慮に入れ、受験直前に時間が足りなくならないように、

3.の取り組み始める時期を早めることが肝要です。 

 

 

S君

東京理科大 合格

 聖望学園高校3年生S君、駿台に通うも英語だけは偏差値38。

偏差値38 ⇒ 東京理科大に合格。

 

駿台でも「これ以上は当予備校では無理。どこか探して下さい」

と匙をなげられ、更に、学校の担任にも「残り時間の80%を

英語に費やして頑張りなさい」と突き放され絶望的な状況に。

お母さんは必死に対応できる塾を探した結果、当塾に入塾。

 

高3の夏から英語に月平均40時間を越すスーパー特訓を実施。

駿台の講師に ”奇跡” と言わせた大幅偏差値アップで理科大合格。

 

おめでとう、立派な理科の先生になってください。

M君

城北埼玉高校 最下位 ⇒ 明治大学 法学部

 中学受験が終わって一休みしていたら英語で落ちこぼれていました。

高校1年のときに家庭教師が付いていたのですが、1年経っても英語偏差値38のままでした。

 この塾に入塾して先生に言われたことは、

「偏差値38? 勉強の仕方が間違っているだけ。頭が悪いわけじゃない。中1の英語ができていない(忘れている)だけだよ。中1の英語から丁寧に学習していけば大丈夫。」と言われました。

 

塾の英語学習システムは学習すればするほど早くなり自信がついていきます。模試の結果もグングン上がりました。

 

もし、中1からこの塾を知っていたら早稲田に合格したのに・・・と思うと少し残念です。中1の英語は本当に大切だなと痛感しました。

 ※ 後日談・・・お母様が学校の職員室を訪れ合格報告をすると3人の学校の先生が、「うそだろ?」「ありえない!」「どこの予備校ですか?」 ・・と驚嘆の声を上げられたそうです。

 

入塾時は学年最下位(大学合格後に知らされました)だったらしく先生方は本当に驚かれたそうです。

 


Mさん

  TOEIC905点/990点、英検1級取得

   板橋区立中台中学 

⇒ 都立駒場高校 

⇒ 立教大学 

⇒ 防衛省勤務(英語教官)

 この塾の学習システムのおかげで部活と勉強の両立ができました。

受験を終えて実感したのは、試験中に頼れるのは自分の頭だけだということです。

どれだけ正確に覚えることができたかが受験の鍵です。

何度も繰り返して学習していくうちに思い出すスピードが早くなっていくのが実感できました。

 

受験は時間との勝負なので、徹底的に頭に叩き込んでいくこの学習システムはどの勉強法より受験本番に強いと思います。

また、「忘れ度」を常にチェックできるように学習方法が工夫されているので、「忘れてしまっているのではないか?」という不安がなくなり、自信を持って試験に臨めました。

 

この学習システムのない勉強は私には考えられません。

 

なんと  なんと  なんと

 

 J君 

不登校生 ⇒ 開成高校合格 

  中学校名は伏せさせて頂きます。 

 

 開成高校 ⇒ 東京大学

 

 

 


Hさん

 東京薬科大 合格

東邦大付属東邦高校

 中学1年の時に学年最下位で入塾。

「この世から英語が無くなればいいのに」

     と言うほどの英語嫌いに・・・・。

 

中学2年夏休み明けテストで初めて平均点を取得。

このあと急激に英語が伸び始めました。

中学3年で抜き打ちの英語テストで学年トップに!

 

さらにこの後、

高校1年で全国模試(40万人)で

偏差値72にまで。


T君 

⇒ 板橋区立中台中学 

⇒ 都立駒場高校 

⇒ カリフォルニア大学 

⇒ ニューヨーク大学・大学院 

 

アメリカ留学 したT君が更にニューヨーク大学・大学院に合格、帰国した際に挨拶に来塾してくれました。

 

 (TOEFL80点/120点+GPA判定によって米国6校から奨学金のオファーを受ける)

 ※  TOEFL とは?

 当時、大阪府知事であった橋下徹氏は120点満点中38点以上取れた学校は合格にすると意気込んで大阪の高校生全員にTOEFLを受験させました。

 

しかし、合格したのはわずか4校。惨憺たる結果に。

 

TOEFL では 英作文 や Speaking があり日本人は苦手です。
日本の高校生は取れても10点〜15点位と言われています。

 帰国子女でもないTくんが高校3年終了時に取った80点/120点の点数は素晴らしいといえるのではないでしょうか。


★<三浪生の生徒> 

東京医科大 合格

 

大手予備校K塾に在籍するも全国模試

の英語偏差値は55止まり。

10月上旬に入塾。

わずか4ヶ月間の超高速学習によって

志望校に合格。

★<高輪高校の生徒> 

ペンシルベニア州立 

テンプル大学(特待生)

 

中学1年の時に学年190番で入塾。

高校3年には英語の成績が学年トップ

にまで。

 ★<星野学園の生徒>

 学年最下位 ⇒ 

10ヶ月で 日大豊山高校 合格

 

中学3年の時に入塾。

高速学習によって見事

日大豊山高校に合格。


大学受験 合格実績

・東京大学(文科Ⅰ類)

・東京大学(理Ⅰ)

・一橋大学(商)

・東京医科大学

・早稲田大学(法)

・早稲田大学(文化構想)

・早稲田大学(商学部)

・慶應義塾大学(経済)

・慶應義塾大学(SFC)

・東京理科大(理工)

・芝浦工大(理工)

・立教大学(社会、観光)

・立教大学(経済)

・立教大学(現代心理)

・明治大学(法)

・明治大学(理工)

・中央大学(法)

・青山学院大学(経済)

・法政大学(人間環境)

・明治学院大学(経済)

・武蔵大学(社会)

・日本大学(法)

・日本大学(経済)

・日本大学(理工)

・玉川大学(観光)

 

他 多数

高校受験 合格実績

・学芸大附属

・筑波大付属

・御茶ノ水大附属

 

・開成

・早大学院

・城北

・立教

 

・都立戸山

・都立新宿

・都立駒場

・都立竹早