////////// 『 ”覚えきる” まで すべてが自動』大学受験・英語システム   //////////

        「中学部」 は 「高校受験」はもとより、New Treasure, Progress 21 他 すべての教科書に対応可能。 

 

追求したのはどうしたら『英語は ”必ず” 身に付く』のか

多くの生徒に使ってもらいながら進化し、学習結果である点数、その点数を取るのにかかった時間、学習した日付などあらゆるものが可視化されるシステムを開発、Dragon X と命名。このシステムで学習すると「0~高速で英語が出来る」ようになります。

生徒が知りたい「英語が出来ない自分がどれ位学習すればいいの?」を解決しました。

 (システムはスーパー・スモール・ステップ仕様の細密学習方式)

 

 【学習の仕方】 ↓

「中学部」 は New Treasure, Progress 21 他 すべての教科書に対応可能。 

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 a.  Dragon    通塾生   

  英語 ”自動習得” ロボ    

 

  ① 英語「自動学習ナビ」 

  ② 結果を出すための「管理ノート」

 

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 b.  Dragon    自宅で通塾生 

  英語 ”自動習得” ロボ

 

  ① 英語「自動学習ナビ」 

  ②「管理ノート」

    デジタル化した「管理システム」=X  

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Dragon X  専用のPCで学習します(特許システム)。

無料で貸し出します(無線ネット設定済)。

ネット・サーフィンはできません。

学習専用です。

PCのデスクトップには「ドラゴン」のアイコンが表示されています。

これをクリックするとID画面に繋がります。「アイコン」がないPCでは学習できません。


//////////// 「映像では不可能」な自動管理システム  を開発 ////////////

 

教室では点数をアナログの「開発した専用ノート」に記録しますが先生がいるのでインチキはできません。

しかし、家庭で学習する場合はどうでしょう? 心配です。

そこで下のような最強の家庭教師管理システムを開発、Dragon に搭載した Dragon X が完成しました。

 

 1. 学習している項目は ”必ず” 100点になるまで次の「項目」に進めません。 ロックダウン機能

 

(左の図はつくられたものです)

103.は100点を取っているので次の104.に進んでいますが、

104.は90点しか取っていないのに105.に進んでいます。

 

このような不完全、未消化学習は塾内では禁止しています。

Dragon はこの行為を自動監視ロボが許しません。

 

学習項目は「100点を取る」まで次の項目に進めません。

生徒が最も嫌がる(先生が最も欲しい)機能です。


2. 飛ばし学習は禁止。自分が学習したい単元を適当に「虫食い学習」する・・できません。 オート・リレー機能

 

(左の図はつくられたものです)

77.も終わっていないのに勝手に80.を学習しています。

80.も29点しか取っていないのに適当に次の項目を学習しています。

このような虫食い学習が身に付くはずがありません。

 オート・リレー設定では勝手に好きな単元を学習できません。

 

【準拠で学習する場合】

学校に追いつくまではオート・リレーで、追いついたらオート・リレーを外し教科書に沿って学習できるように設定し直します。

 私立の中3以降入塾の生徒はオート・リレーで中学部を

  最後まで学習、高校部はオート・リレーを外します。

 


 

3. 点数を適当に書く(教室では先生がいるので絶対にできません)。

   「点数」についてはITシステムなので自動で記録されます。問題ありません。

////////////////「リモート学習」の 先進国アメリカの大問題   //////////////////

50%以上の生徒が家庭でリモート学習をしていない という報告。

 そこで出来る限り父兄の心配をカバーすべく様々なシステムを追加開発しました。

 

4.学習開始すると父兄にメールが届きます。 ⇒ 生徒が家庭で学習しない。PCを開かない。を解消します。

 

  これにより「学習開始時間」になってもメールが届かない = 学習開始していないことがバレます。

  学習開始を促す便利システムです。

 

5.学習追跡(トレーシング)機能。    Dragon X の肝となる部分です。

  

①「習熟」  

②「復習」 ①のあと1日経たないと ② は学習できません(すぐだと覚えてるので)。

③「確認」

 3回学習できます。

 

 

 

 学習した項目の「各回ごとの全点数と各回ごとの時間」「学習日付」を表示。学習トレーシング機能

 点数の色が違うのは「違う日に学習」した証です。

 学習2時間ごと色が変わるようになっています。

 前回、どれ位進んだか一目瞭然です。

 

 点数にマウスを充てると日付がポップアップします。

 

追)生徒の学習状況が心配な父兄用オプション

トレーシングされた学習履歴を学習後、父兄と塾に送信・・但し、この送信は生徒義務になります。

 

6.学習している学年の終了に必要な暫定時間をAIが自動計算

   (中学2年生が途中入塾したときなど、「あとどれ位で中学1年がおわるのかなぁ・・」というとき便利です)

 

左の赤線の部分。

 

 

【 学年踏破時間 】

過去10年間、今まで多くの生徒が学習治験に参加してくれたおかげで多くのデータがあります。

それらを利用してAI機能で算出できるように開発。

当然、毎回学習するたびに変わります。

 


【開発経緯】

Dragon は「大学受験」用に作ってあります。

「高校部」は英作文(単文)方式で英文法をマスターしていきます。

しかし、Dragon が出来た当初、「高校部」は英語が出来ない高校生は途方もなく時間がかかりました。

 

原因を調べると中学の英語が全く身についていないことが判明。

(本人たちは「中学時代は出来ていた」と言っていましたが・・)

 

そこで、高校英語が確実に身に付くように「中学部」を作ることにしました。

基礎中の基礎から高速でマスターできるように超スモール・ステップ方式を採用。

★「中学部」は出来ていれば一つの項目が『5分で100点』を取れるように設計されています。

 

 

Dragon は1号が完成後も進化を続け、多くの成果を出しています。

現在は自動管理システム搭載した  Dragon X  が完成。

英語が苦手な生徒には絶大な結果をもたらします。

 

 

 【開発者から】

忘れやすい生徒は「忘れないぐらい」何度も何度も復習すれば、英語はできるようになります。

 

英語の学習なんて「面倒」「楽しく無い」・・・・

⇒ Dragon X  は、この「生徒の面倒くさい」を解消、「復習が楽しくなる」を実現しました。

 

【学習例】

通学の電車の中を利用して「単語」や「構文」は集中学習。

放課後は Dragon X で徹底的に学習。

 

Dragon X を完全終了後に赤本(過去問)をチャレンジしてみてください。

きっと驚くほど解けるようになっています。

 

 

Dragon X は英語の苦手な生徒の最大の味方です。